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【週ナビ#213】プライス・バイオグラフィー(値の経歴)から因果関係を洞察する。

FX

週刊チャートナビ(2018.12.03~2018.12.07)は、ドル円、ユーロドル、ユーロ円の主要三通貨ペアの一週間を振り返ったチャート考察です。

今週の視点

15分足
抜け期待エントリー

6日、黄安値がフェイクになってから急騰したが、ネックネック・ライン(戻り高値)を上抜くことができずに急落、この”行ってこい”で売りが強いニュアンスがつ伝わった。

NY時間、4時間足強者の安値1での買いが弱いことを確認して、赤2で下抜け期待ショート。

買いポジの損切りを巻き揉んで急落、こういう値動きは戻らないことが多い。

これに対し、3日、緑〇はカタチだけみれば売れそうな感じがする。

しかし、売らなかったのは、9月高値での抵抗力が未知数で、先週高値Wトップ2番天井114.0までの上昇を疑っていたから。

3日の緑〇で売っても勝てたのだが、それはあくまで結果論。正解なんてない。

利延ばし

4日の下落、15分足-1σ外側をバンドウォーク。以前動画でお伝えした、ボリバンのダイバージェンスが☆マークで現れています。せめてここまでは利を延ばしたいですね。

相場の解釈に絶対正解はなし、未来のことなんて誰にもわかるはずありません。

だから、自己責任において、リスクを引き受け、自身の解釈に納得できれば、何をしてもいいと思います。

確率的にみて、そうなってもおかしくないところで、そうならないことだってあります。

ただ、明かに、リスクしかない、あるいは、リスクがリターンより遥かに大きい、そんなところで売買するのは自滅行為です。

そういうミスさえ起こさなければいいと、ボクは思います。

ドル円

4時間足に月足+週足ロウソク

週明け見通し
  • 12月第一週目、相場は”三角持ち合い”、徐々に値幅を狭めている。
  • 10月ハラミ足が11月足を内包している。
  • 11月高安を上下に分けるセンターライン(ネックネックライン)を境に、マンボー(天底がくっつく)になる可能性も疑っている。
  • 金曜日の米雇用統計に照準を合わせている人も多いだろう。そうなると、あまり大きな動きは期待できないかもしれない。

11月足のハラミ:11月高安190ピプスをトレード・レンジとして、ネックネックのセンターラインで上下に分割して考える。

下げの目安:ネックネック・ラインを割れば、日足トレンドライン2(三角持ち合い㊦)+4時間足強者の安値1まで、これを下抜けば、11月安値+4時間足強者の安値2まで。

上げの目安:三角持ち合い㊤+11月高値を上抜けば次の世界へ。

三角持ち合い㊤から三角持ち合い㊦を目指して下がるも、11月安値で強く反発、4時間足強者の安値2でサポート。

1時間足に週足+日足ロウソク 時系列


Dec.03.Mon.先週高値売りと1時間足上昇CH㊦買いで攻防。
Dec.04.The.1時間足上昇CHを下ブレイク、100ピプス下がり、4時間足強者の安値1+日足トレンドライン2でサポート。
Dec.05.Wed.日足トレンドライン2+4時間足強者の安値1で反発、前日陰線半値を戻す。
Dec.06.Thu.4日陰線戻り売り、一時的に11月安値まで下がるもスパイク、4時間足強者の安値1でサポート。
Dec.07.Fri.4時間足強者の値1と1時間足下降CH㊤に挟まれ浮動。

15分足に日足+4時間足ロウソク

Dec.03 Mon.

流れ:4時間足三角持ち合い㊤を意識。先週高値Wトップを疑う。

売り手の目線:114.0+先週高値+4時間足三角持ち合い㊤を試してレジスタンスされれば、ネックネック・ラインを目安に売っていく。

買い手の目線:114.0先週高値までのスキャルぐらいか…積極的な買えるところじゃない。仮に、4時間足三角持ち合い㊤を抜けても、11月高値からの売りに注意!月曜日から大きく動くとは思えない。

気を付けたいのが黄〇高値の飛び出し。9月高値もあって、先週高値を切り下げれば、114.0まで延びる保証はない。

9月高値と1時間足上昇CH㊦に挟まれた狭小地帯につきノートレード。

Dec.04 The.

流れ:前日はコマ足。先週高値売りと11.26からの上昇波押し目買いが衝突して狭小地帯をつくった。

売り手の目線:売り手が勝てば、ネックネック・ラインまで、これを下抜けば、11.26陽線安値目安で売っていく。

買い手の目線:買い手が勝てば、114.0まで、上抜ければホールド。

東京時間、1時間足上昇CHを割りネックネック・ライン手前で一旦下げ止まる。戻さないことを確認して、赤1ボックス下抜けでショート、26日陽線安値もスンナリ抜けたので、4時間足強者の安値1+日足トレンドライン2でアウト。

欧州時間からなら、赤2ボックスが使える。

12月5日が急遽、ブッシュ元大統領葬儀のため米市場休場となったためのポジション調整でドル安となったようだ。

 Dec.05 Wed. 米市場休場

流れ:ブッシュ元大統領葬儀のため米市場休場。昨日、100ピプス急落しているので、あまり動かないかもしれない。

売り手の目線:4時間足強者の安値1+日足トレンドライン2を割れば、11月安値まで売れるが、米市場休場+昨日100ピプス動いてしまったので可能性は低い。

買い手の目線:4時間足強者の安値1+日足トレンドライン2のサポートでロング。崩れても、損切り幅は知れてるし、失敗してもプランB(11月安値までショート)で挽回可能。

東京時間、4時間足強者の安値1+日足トレンドライン2のサポートでロング、4日陰線半値+ネックネック・ラインでアウト。

Dec.06 Thu.

流れ:日足トレンドライン2に支えられ、4日下降波の半値まで戻した。

売り手の目線:ネックネック・ライン付近から、三角持ち合い㊦ブレイク狙いで4日陰線戻り売り。

買い手の目線:4時間足強者の安値1+日足トレンドライン2のサポートが崩れるまで買い手はあきらめない。もし崩れれば、11月安値目安で売り。

東京時間、4日陰線戻り売り、ネックネック・ライン反発から赤1でショート、4時間足が4時間足強者の安値1でサポートされたのでアウト。

欧州初動、4時間足が4時間足強者の安値1で黄ダマシ安値をつくってサポート。次の4時間足が緑ブロックを上に抜き返した青1でロング、ネックネック・ライン手前でアウト。

急落後、買いが弱いことを確認して、赤2で下抜け期待のショート、11月安値でアウト。

Dec.07 Fri. 米雇用統計

流れ:日足トレンドライン2を下ブレイク、下げの目安、11月安値まで下がって強反発、日足トレンドライン2裏でレジスタンス。昨日から乱高下気味。本日は米雇用統計がある。

売り手の目線:日足トレンドライン2裏で頭を押さえられれば、11月安値目安に戻り売り。

買い手の目線:今週の日足は4時間足強者の安値でサポートされてはいる。昨日の下げをフェイクとみて、1時間足強者の高値1を抜き返せば、センターライン目安に買い。

米雇用統計に期待したが、強いモメンタムは得られず終わった。週足は4時間足強者の安値でサポートされた。

ユーロドル

4時間足に月足+週足ロウソク

週明け見通し

買い手目線としては、10月に続き11月終値も、1.130今年最安値をブレイクできなかった共通認識がある。一方、売り手目線としては、4時間足下降CHに沿って高値を切り下げている認識がある。

親ハラミ:11月高安300ピプス。先週高安を目安に上段・中段・下段に分ける。

下げの目安:先週安値が破られると、いよいよ、1.130今年最安値を更新する可能性がでてくる。

上げの目安:4時間足下降CH㊤+先週高値を上抜けば、11月高値を目指す。

1.130今年最安値サポートと先週高値レジスタンスのレンジ終わった。安値を切り上げ、週足終値が4時間足下降CH㊤を抜いているので、今週終値の試しを確認して買っていけそうだ。

1時間足に週足+日足ロウソク


Dec.03.Mon.先週金曜陰線戻り売りが入るも安値更新できず。
Dec.04.The.先週金曜陰線戻り売りと1.130サポート押し目買いが攻防、これは買い手が勝利したが、先週高値+1時間足強者の高値1から強く売られ、日足終値は先週終値を更新できなかった。
Dec.05.Wed.前日は1時間足強者の高値から急落するも1.130サポートが強く下値の重い展開となった。
Dec.06.Thu.下値を試してから上昇したが、先週高値に阻まれ高値を切り下げた。
Dec.07.Fri.4時間足下降CH裏反発から1時間足強者の高値ブレイクを試すも、米雇用統計であまり動かず、週足終値は先週高値を越えられなかった。

15分足に日足+4時間足ロウソク

Dec.03 Mon.

流れ:4時間足下降CH基準に下降しているが、1.130今年最安値で週足レベルはサポートされている。先週水曜陽線押し目買いと4時間足下降CH㊤戻り売りの決着を待つ。

売り手の目線:売り手が勝てば一旦、先週安値+先週水曜陽線安値まで売り、下抜ければ11月安値まで保有。

買い手の目線:買い手が勝てば、先週高値まで買い、上抜ければ保有。

欧州時間、適当なところまで上がってくれたので”三尊天井”をサインに赤1戻り売り、窓埋めでアウト。ここから攻防に入る前提なので、下からロングはしなかった。

Dec.04 The.

流れ:先週水曜陽線押し目買いと4時間足下降CH㊤戻り売りで攻防中。

売り手の目線:売り手が勝てば一旦、先週安値+先週水曜陽線安値まで売り、下抜ければ11月安値まで保有。

買い手の目線:買い手が勝てば、先週高値まで買い、上抜ければ保有。

東京時間、先週安値から安値を切り上げていて、金曜+月曜でWボトムになっているので、1時間足値キリサゲライン上抜け青1で4時間足下降CH上抜け期待ロング、1時間足強者の高値1でアウト。

その後、青キリアゲラインを下抜けたので赤1ショート、前日安値アウト。深押しから反転することもなく、そのまま、先週終値まで急降下。

 Dec.05 Wed. 米市場休場

流れ:先週金曜陰線ハラミ中。4時間足下降CH上抜け失敗から、60ピプス下がる。この売りをどうみるかで見解が分かれる。

売り手の目線:昨日の値動きを、4時間足下降CH㊤ブレイクに対する”ダマシの高値”とみれば、1.130今年最安値、下抜け期待で売られやすい状況。

買い手の目線:1.130今年最安値サポートを信じれば下から買われる。

欧州初動、前日安値への2回目試しを確認して、青1でロング、前日下降波半値の戻り売り候補でアウト。

紫高値戻り売りは、赤安値で下げ止まるリスクがあったのでスルーした。その後、前日安値+先週終値でスパイク反転上昇。

Dec.06 Thu.

流れ:昨日は、40ピプスのレンジ足、米国市場休場ということで本流となるような、強いモメンタムは発生しなかった。

売り手の目線:1.130今年最安値が意識されているが、前日安値を割れば、あるいは、1.130を割り込む可能性もある。

買い手の目線:1.130に対して、安値を切り上げているので、前日足高値ブレイク、あるいは、前日安値への試しが失敗すれば、4時間三角持ち合い㊤抜け期待ロング。

東京時間、昨日緑安値のスパイクはあったが、前日高値を上抜くようなモメンタムは発生しなかった。

欧州時間、前日安値を試すも下値の重い展開。前日安値をスパイクするリスクが残るが、1時間足上昇CH㊦のWボトム2番底青1で4時間足下降CH上抜け期待ロング、先週高値でアウト。

もし、このロングが、失敗しても、1.130今年最安値ブレイクする”プランB”を発動するつもりだった。

青1のような安いところで買えなければ、NY時間に矢印のような”下値試し”を待つか、4時間足下降CH㊤手前にできた、青2押し目の上抜けでロングする。

続いて、先週高値で紫高値がオーバーシュート、1時間足強者の高値1に届かないことを確認。青2の押し目候補まで赤1から利益確定狙いのショート、この際、Wトップになれないことを確認する。

続く、青2での押し目買いは、急騰+急落の後に暫く時間調整で揉みそうなので見送った。

Dec.07 Fri. 米雇用統計

流れ:4時間足下降CH㊤をブレイクしたのは今週2回目だが、日足は上ヒゲでしか抜けてない。現状、1.140先週高値と4時間足下降CH㊤をブレイクさせた強者の安値で攻防中。

売り手の目線:前日足上ヒゲがフェイクになれば、4時間足下降CHブレイク失敗で1時間足上昇CH㊦まで売り、抜ければ保有。

買い手の目線:前日終値+4時間足下降CH裏で支えられれば先週高値まで買い、抜ければ保有。

米雇用統計では、4時間足下降CH㊤をブレイクさせた安値(前日終値から修正)と、1時間足強者の高値でのプライスアクションに注目していたが、届かなかったのでノートレード。

ユーロ円

4時間足に月足+週足ロウソク

週明け見通し

10月安値と11月高値350ピプスの親ハラミ中央部で子ハラミ攻防中で方向感なし。

親ハラミ:10月安値と11月高値350ピプス

子ハラミ:11月安値と先週高値

売りの目安:子ハラミ㊤でレジスタンスされれば、子ハラミ㊦まで。

買いの目安:子ハラミ㊤を抜けば親ハラミ㊤まで。

1時間足に週足+日足ロウソク


Dec.03.Mon.子ハラミ㊤で上値の重い展開。
Dec.04.The.140ピプスの急落。
Dec.05.Wed.急落からの半値戻し。
Dec.06.Thu.戻り売りされるも、安値を更新できず。
Dec.07.Fri.子ハラミの真ん中で浮動。

15分足に日足+4時間足ロウソク

Dec.03 Mon.

流れ:子ハラミ㊤に達している。

USDJPY:高値圏で攻防。

EURUSD:東京時間に戻し、欧州時間に先週高値から戻り売りされるも、安値更新できなかった。

欧州時間、窓埋めのショート。

Dec.04 The.

流れ:子ハラミ㊤で浮動中。

USDJPY:東京時間から売られて100ピプス下がる。

EURUSD:NY時間から70ピプス下がる。

東京・欧州時間はドル円とユロドルが逆相関だったのでスルー。

NY時間、ドル円は日足トレンドライン2でサポートされて失速、ユロドルは売られ始めた。これに便乗してユロ円も赤1ブレイクアウト・ショート。

Dec.05 Wed. 米市場休場

流れ:前日は140ピプスの陰線、半値戻しが始まるか。

USDJPY:東京時間から、4日の陰線の半値まで戻す。

EURUSD:東京時間、4日陰線戻り売りが前日安値を更新できずに、欧州時間に戻しが始まり、NY時間に戻り売りされる。

ドル円の”戻し”は、わかりやすかったが、ユロドルと逆相関だったためノートレード。

Dec.06 Thu.

流れ:128.5でサポレジ転換(戻り売り)の可能性アリ。

USDJPY:東京時間から戻り売りされる。その後、乱高下するも、NY時間に下抜けた。

EURUSD:欧州時間に下値を試してから、NY時間に上昇開始。

東京時間、ドル円戻り売り候補+ユロ円128.5レジスタンスで赤1ショート。

NY時間に入ると、ドル円は売り、ユロドルは買いのモメンタムが強くなったのでノートレード。

Dec.07 Fri.

流れ:11月安値手前の1時間足安値1でサポートされて5日陽線がハラミ足になった。

USDJPY:1時間足下降CH㊤に張り付き。雇用統計は不発。

EURUSD:4時間足下降CH㊤でサポートされるも、雇用統計で主要な節目は抜けなかった。

ユロ円はノートレード。

モノローグ

相場は生き物といわれるように、人の思念で動く以上、値動きを擬人化しても、何ら違和感がありません。

むしろ、そうするほうが理に適ってます。

バイオグラフィー

このコトバ、時々、目や耳にしますが、日本語にすると、個人が何をしてきたのか、”伝記”のようなものだそうです。

値動きが何をして、現在に至っているのか、それが、値動きのバイオグラフィー、プライス・バイオグラフィーです。

これをつぶさに観察することで、いろいろ見えてきます。

例えば、節目を抜ける、抜けないの推測ができれば、先回の動画テーマであったような、”抜け期待”のエントリー・ルールの構築に役立ちます。

プライス・バイオグラフィーが波乱万丈なほど、つまり、ドラマがあるほど、ブレイクスルーしてからの伸び方が凄いです。

(損切りが発動するので)ロケットのようにバイーン!と動きます。

この、押し戻しなきバイーン!を見て、悔しい思いをして、なんでもかんでも、”抜け期待”で入ると返り討ちにされます。

だから、まずは完全に抜けてから、ひと波待って、押し目買い・戻り売りするのが基本です。

これだと、バイーンには手を出せませんが、その方が簡単で、わかりやすいです。

抜けてく波をとりたいなら、やはり、プライス・バイオグラフィーを観察するしかありません。

この辺の見立てができることが、裁量トレードの凄いところかもしれません。

少なくとも自動売買(EA)には、そんなきめ細やかな配慮はできないでしょう。

では、人工知能ならどうでしょう。

人工知能と、人間の脳には、決定的な違いがあるそうです。

それは、人工知能は”相関関係”で考え、人間は”因果関係”で考えるという点です。

相関関係とは、Aが上がれば、Bも上がるといったもの。

因果関係とは、いわゆる原因と結果の法則です。

人工知能は大量のデータを集め、その相関関係を算出しますが、人間は因果関係を探ります。

人工知能と人間では、そもそも分析のアプローチが違うわけです。

そして、ここが面白いところですが、相関関係と因果関係は必ずしもイコールではありません。

イケメンはモテる(告白された回数が多い)という相関関係があったとして、顔がいいからモテるのか、それとも、顔がいいと性格もよくなるからモテるのか、因果関係はわかりません。

小学生の学力テストと体力テストの結果には相関関係があるらしいですが、頭の良さと、体力の因果関係は無いようにも思えます。

相関関係があっても、因果関係があるわけじゃありません。

人の思惑で動く相場って、とても因果関係が強いように思えます。だから、因果関係で考えるほうが、スッキリと値動きを解釈できます。

将来的には、裁量で判断できることを、人工知能でもできるようになるのかもしれませんが、それが、人間を圧倒的に超えられるかどうかはわかりません。まぁ、自動化できれば楽ですが…

人工知能に”因果関係”はわからない。

人工知能に”問い”はできない。

人工知能に”デザイン”はできない。

人工知能は集めたデータの相関関係を見つけるだけで、原因と結果の洞察はできません。

デザインも、所詮は、データの組合せでしかありません。

人のつくるものは、単なる組合せではありません。

例えば、できなかったことが、できるようになるのも”考え方”というデザインがあるからではないでしょうか。

局所的には人工知能にお株を奪われても、人のクリエイティブまで奪われることはありません。

迷晴れ動画アワード2018投票締め切りは、12月12日です。

まだ、投票されてない方は、今年一年を振り返りがてら、ぜひ、よろしくお願いします。


デイトレード
デイトレード

◆お断り◆
この動画は「学習」を目的に制作されたものです。個人の見解を過去のチャートから解説したものであり、未来を予想したり、利益を保証するものではありません。

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Source: 迷晴れFX
【週ナビ#213】プライス・バイオグラフィー(値の経歴)から因果関係を洞察する。

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